| 2009年07月14日(火)
TAP YOKOHAMA 記者会見
TAP YOKOHAMAの記者会見が、インターコンチネンタルホテルにおいて開催され、横浜市長をはじめ、財団法人日本ユニセフ大使アグネスチャン、横浜青年会議所から徳増理事長が参加しました。
TAP PROJECTは、ユニセフ支援活動として2007年にニューヨークから始められ、本年は世界の複数国で展開されています。TAP YOKOHAMAは、近代水道発祥の地である、特に水に恵まれた横浜から日本国内第2弾の展開として開催し、青年会議所主催や行政としての共催は初めての実施となり、横浜市内の約300店舗の飲食店のご協力いただくことになっています。また、開催初日に「TAP BLUE大作戦」と題して、横浜の代表的建造物(マリンタワー、ナビオス横浜など)をブルーのライトアップで飾る企画も発表されました。
●TAP YOKOHAMAについて
横浜青年会議所と横浜市水道局及び財団法人日本ユニセフ協会が、横浜市内のレストラン・カフェとの協働により、TAP PROJECTの日本展開として2009年7月23日から8月31日までの期間「TAP YOKOHAMA 〜きれいな水を、世界の子どもに〜」が実施されます。
TAP YOKOHAMA公式ホームページ(23日より公開)
[記事:安達]
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