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| 【ブロック事業の推進】 |
神奈川ブロックの事業全般について、全ての開催において効果・利便・インパクトを向上させることによる動員力・広報力の向上を図り、より多くの地域住民の方々、そして、JCメンバーへの発信が出来るよう創意工夫を重ね実施いたします。
また、2008年度神奈川ブロック会員大会は、社団法人平塚青年会議所の主管の下、実施されます。歴史ある平塚の地域の力を存分にお借りしながら、数多くの地域住民の方々にも参画してもらい、平塚、そして神奈川の未来を共に創造し、互いの力を結集して輝く「未来の希望」となる発信を実施します。
そして、全ての事業においてJCが進める真の「市民意識の変革運動」は、まずは「JC意識の変革」から始まることを再度認識し、しっかりと「結果」をだせる事業展開をしてまいります。 |
| 【神奈川ブロックの大義】 |
神奈川ブロックは先輩方が築かれた「神奈川はひとつ」という縦軸のもと、現在に到るまで素晴らしい運動展開、また、日本JCとLOMをつなぐ役割を果たしてまいりました。
近年、運動体としての活動も活発になっておりますが、その存在は付託と信頼に基づくものであり、何よりも、21LOMの為になる活動でなくてはなりません。
そのような認識を出向頂く全メンバーが共有することで、真に21LOMから必要とされる存在になると共に、更なる互助・互恵関係が強化され「神奈川ブロックの大義」が全うされる事に繋がると考えます。
私は「JCもある時代」などと微塵も思っておりません。
私はやはり「JC以外に、ない」と感じております。
JCにしか出来ないことは山ほどあるのです。それらをJCという組織を通し、また、個々人としての
Jayceeとして、「この時代にこの年齢でJCに携われる事への感謝」の念を持ちながら、先達からの期待に応え、未来への希望となる運動展開を実践しなくてはならない、そう強く感じています。
それらの活動が、我々JCの成すべき大義であり、この時代に責任世代として生きるJayceeの使命であると強く認識しながら。
2008年度、神奈川ブロックの大義と使命を果たすべく、全身全霊を傾け事業に邁進してまいります。
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