【メディア掲載報告】ままえーる横浜版 横浜開港祭インタビュー
ままえーる横浜版に齋藤理事長のインタビュー記事が掲載されました。
《以下本誌より転載》
第33回 THANKS TO THE PORT
「横浜開港祭 2014」
~市民の笑顔と共に未来へ繋ぐ誕生祭~
齋藤 貢一 さん
第33回横浜開港祭協議会 会長
一般社団法人横浜青年会議所 第63代理事長
有限会社白亜建設 代表取締役
万延元年の6月2日、横浜開港1周年に、山車や手踊りで町中あげて開港を祝ったのが、開港記念日の始まりです。第33回横浜開港祭協議会の会長を務める、横浜青年会議所 第63代理事長 齋藤貢一さんにお話を伺いました。
―青年会議所理事長としての思い
齋藤さん この市民祭が横浜市民にとって、親から次世代を担う子ども達へ、さらには孫世代にいたるまで50年、100年と続けられるようなお祭りになるように、横浜青年会議所のメンバーと準備を進めています。第63代の理事長に就任し、一年間の運営テーマに「光明」という言葉を選びました。社会に希望の光が差し込んでくるようなお手伝いができればという思いを込めています。私たちは「明るい豊かな社会を築き上げよう」という理念のもとに、様々な活動を行い「人」を育て、地域に還元しています。
―開港祭を親子で楽しむには?
齋藤さん 開港祭恒例の花火「ビームスペクタクルi nハーバー」や千人の市民が奏でるハーモニーをはじめ、エンジン付きゴムボートに乗り、操縦する楽しさを体感できる「スーパーキッズ体験操船会(小学生以上対象)」や、トラック式移動水族館をふくしまからお呼びして、横浜の子どもたちが魚と触れ合える「移動タッチプール アクアマリンふくしま」、各区のゆるキャラが大集合する「第33回横浜開港祭開催ご挨拶withゆるキャラ!】(6月1日のみ)の他、盛りだくさんの企画を予定していますので、ぜひご家族でお楽しみいただきたいと思います。
画像をクリックするとPDFで詳細をご確認いただけます。
【媒体概要】
■媒体名:ままえーる
■仕様:A5判
■発行日:2014年4月17日
■発行部数:60,000部
■発行エリア:横浜市内全域
■URL:http://mamayell.jp/
■発行会社:株式会社リンク
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