社団法人 横浜青年会議所
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組織紹介
JC交流室  
宝田 博士
JC交流室
室長 宝田 博士
 会員数300名を超え、過去にJCI会頭、日本JC会頭、関東地区協議会会長、神奈川ブロック協議会会長を輩出し、ASPAC等の各種大会を開催、近年では、10年以上に亘り、サマーコンファレンス開催地であることを誇りに持ち、この55年を超える歴史において培われた横浜青年会議所としての渉外活動を引き継ぎ、横浜JCの顔であることを自覚することにより、横浜JCならではのホスピタリティを国内外に示せる渉外活動を心掛けます。
 日本JC関係委員会においては、日本JC、各地区協議会、各地ブロック協議会、各地青年会議所との連絡を密に取ることによる情報収集を行うことと、京都会議を皮切りとした各種大会へのメンバーの参加を促せる体制を整えていきます。各地青年会議所から横浜の地へ訪問する来訪JCのみなさまへは、万全の体制で準備をし、横浜の街、人の良さを感じてもらえるような設営を心掛け、日本JC・関東地区協議会及び神奈川ブロック協議会出向者が活動しやすいよう支援してまいります。
 JCI・褒賞推進委員会においては、ASPAC(韓国)、世界会議(インド)を中心とし、国内の渉外活動同様、情報収集を怠ることなく、メンバーが参加しやすい体制作り、同様に出向者支援を行います。
 また、ASPAC、全国大会(浜松)、世界会議での褒賞受賞に際しては、念入りな準備を重ねるのはもちろんのこと、全メンバーに、褒賞アルバム作成を通じてJC運動の意義を再認識してもらえることを考え、今後の横浜JC各メンバーのJC活動、横浜JCの発展に影響を与え、「ひとづくり」、「まちづくり」を、より深く意識できるようつなげていきたいと考えます。
 「心つむぎ、一歩前へ。」を実践し、横浜JCらしい、心あるホスピタリティを考えた渉外活動を行い、横浜JCとして、今後のあり方を意識した活動をすることにより、「JCもある時代」を「横浜JCがある時代」であると自覚したリーダー育成につなげていきたいと考えます。
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JC交流室 日本JC関係委員会  
湯川 惣一郎
日本JC関係委員会
委員長 湯川 惣一郎
 横浜JCの渉外活動が全国から注目されているのは先輩たちが築き上げてきた重要な財産です。その財産を誇りに思い、そこから学び、更にブラッシュアップし次世代へと引き継ぎます。各地青年会議所との交流を図り情報を入手することで横浜JCが一歩進んだ動きが出来る事を可能にし、渉外活動を通じて得たホスピタリティー精神を委員会メンバー全員で共有し、LOMメンバーに伝えることで横浜JC全体の組織向上に繋げます。
 横浜JCのホスピタリティー精神は伝統として日本JC理事会へ一番に出席して、全国から集まるメンバーをお迎えすることもその一つの表れです。顔と顔を合わせる事により人間関係を積極的に構築していきます。それにより日本JC・各地区協議会・各ブロック協議会・各地青年会議所の情報を正確且つ迅速に入手しLOMに発信することで、横浜JC全事業が円滑に遂行されるようにサポートします。また、来浜されたメンバーを誠意と笑顔に溢れる受け入れをし、なにか1つでも持ち帰ってもらうことで全国に広く横浜をPRします。京都会議・サマコン・全国大会では多くのメンバーが参加しやすいように事前準備・当日対応を万全に行い、各セミナーへの参加を促進し、参加できなかったメンバーにも情報を共有できるように、検証した内容を発信します。出向者に対しては、精一杯応援し、少しでも心強くなるように出向者の背中をそっと支えていきます。我々は渉外活動を通じて人生で必要な規律を学び、メンバーがいきいきと猛烈に活動することで、JCメンバー間そしてJCメンバーと市民の間の心の紡ぎ役となるべく行動をしていきます。
 委員会メンバー全員が熱く燃える集団となり、横浜の「かっこ良さ」を全国にアピールしていきます。それにより横浜JC全体に活力がフィードバックされメンバーのモチベーションが向上し、事業への参加や精度の高い事業へのレベルアップを可能にします。
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JC交流室 JCI・褒賞推進委員会  
波山 鍾仁
JCI・褒賞推進委員会
委員長 波山 鍾仁
 我々の事業の柱は、横浜青年会議所とJCIを繋ぐ窓口の国際渉外活動です。そして各褒賞事業においてのプロデュース。各姉妹JCとの交流促進。加えて各諸会議へ会員の動員を促す事と出向者支援を含めた役割が我々の命題だと考えます。横浜青年会議所の活動を褒賞事業を通じて外部発信し世界市民の方々に幅広く普及させる事により、メンバーにJC活動の誇りと事業に対する高いモチベーションを持って頂く事が我々の委員会の担いです。
 渉外活動を軸にした活動をし、また褒賞受賞が重要課題です。褒賞を受賞しているLOMと各姉妹JCに出向き情報の収集と共有をし、過去のアルバムの精査、研究をします。それにより褒賞事業を基に交流促進が望めます。褒賞を受賞する事が外部発信になり、それにより横浜JCの事業を世界中のメンバーと人々に理解して頂く事ができ、横浜から日本へ、世界へ今後の事業が継続していくことになります。国際会議におけるブース出展に関しては、折鶴を象徴とした世界平和の願いと『OMOIYARI』運動の継続、横浜らしい華やかな演出をします。また日本の文化の奥深さと歴史を世界中のメンバーと人々に理解して頂ける様に幅広く発信します。JCI及びJCI関連組織出向者、国際アカデミー出向者に関しましては、横浜の代表としての責任と自覚を促し、また出向者自身の成長の為に最大限支援を致します。姉妹JCと交流業務は、相互理解を深め、より一層の繋がりを構築出来る様にします。JCI・褒賞推進委員会はテーマを『心のつながり』とし、各LOMと世界市民との協力、交流、相互理解をし『心のつながり』を目指します。
 渉外活動と云う観点から褒賞受賞の解釈を多角的に捉え、結果が受賞に結び付かなくても、横浜JCの事業が外部発信でき、またJCI、各LOMとの相互理解になると考えます。また褒賞アルバム作成というプロセスが自分達の事業の在り方を再認識し、横浜JCメンバーとしての誇りと自覚に繋がると考えます。
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