横浜の価値を、未来の力に
横浜の未来を考える、第32回横浜経済人会議を開催いたします。
本年は、
歴史資産の活用、都心部公園のにぎわい創出、観光を地域経済に繋げる仕組みづくり
という3つの視点から、これからの横浜に必要な公民連携のあり方を議論し、政策提言へと繋げてまいります。
また、開催に先立ち、開催予告動画も公開しております。
横浜には、まだ動き出していない価値があります。
歴史、空間、地域――それらが、民間の知恵と行動によって、都市を動かす力へと変わっていく。
本会議に込めた想いを、ぜひ映像でもご覧ください。
開催予告動画
https://youtu.be/NnRzgsRwL3Q
■日時:2026年8月28日(金)17:00〜20:00(受付16:30〜)
■会場:関東学院大学 関内キャンパス テンネー記念ホール
■参加費:無料
今回は、第1部の内容をご紹介いたします。
<第1部 パネルディスカッション>
横浜の歴史資産を動かす
実践事例から導く公民連携モデルの可能性
登壇者
羽毛田 実 様(OMO7横浜 by 星野リゾート 総支配人)
廣瀬 正美 様(株式会社竹中工務店 開発事業部 事業企画部 事業企画グループ 専任副部長)
鈴木 和宏 様(横浜市 副市長)
横浜に残る歴史的資産を、どのように未来へ繋いでいくのか。
保存と活用の両立、公民連携の可能性について、実践者・行政それぞれの視点から議論を深めます。
横浜の価値を次の時代へどう繋いでいくのか。
ご関心のある皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
■お申し込み
https://forms.gle/4B4vZvjPdtkYtbFFA
※定員に達し次第、受付を終了する場合がございます。お早めのお申し込みをお願いいたします。